組合案内
けんぽのあゆみ
昭和39年 | 4月1日静岡県信用金庫健康保険組合設立 事業所数19 被保険者数3,085名 被扶養者2,531名 |
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昭和49年 | 健保会館完成 名称「信用金庫健保会館」 |
昭和56年 | 健保全業務機械化、オフィスコンピューター導入 |
平成18年 | 電子レセプト導入 |
平成19年 | 保険証カード化 |
平成20年 | 特定健診・特定保健指導開始 |
平成22年 | レセプト オンライン化 |
事業概況
事業所数 | 30事業所 加入事業所一覧表 |
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被保険者数 | 男:3,648人(平均年齢45.75歳) 女:2,999人(平均年齢42.12歳) 計:6,647人(平均年齢44.11歳) |
被扶養者数 | 4,541人(扶養率0.68) |
平均標準報酬月額 | 341,674円 |
保険料率 | 一般 9.75%(調整保険料率含む) (事業主5.175% 被保険者4.575%) 介護 2.0% (事業主1.0% 被保険者1.0%) |
健康保険組合の財政
健康保険組合の会計年度は、毎年4月1日から翌年3月31日までで、その年の支出はその年の収入でまかなう単年度経理になっています。
収入の大部分は、みなさんと事業主が負担する保険料で、そのほかに、多少ですが事務費の国庫補助、雑収入などがあります。
一方、支出は医療費や手当金といった保険給付として支払う保険給付費をはじめ、高齢者医療を支えるための支援金や納付金、健康づくりに必要な保健事業費、事務費等があります。
決算の結果、決算残金が生じたときは、今後の給付費支出に備え一定の金額を法定準備金として積み立てることが義務づけられており、残りは別途積立金とするか、翌年度に繰り越すことができます。